山下達郎のサンデーソングブック 2021年5月23日

山下達郎のサンデーソングブック

2021年5月23日 『棚からひとつかみ』

皆さんこんにちは!しのぶです。

山下達郎のサンデーソングブック」5年ほどサイレントリスナーを続けている私ですが
ずっと趣味で文字起こしを行なってきました。

ちなみに私は今回のサンソン、3曲目のTHE MANHATTANS「IT COULDN’T HURT」が非常に気に入りました。
放送を聴き終えた直後にAmazonPrimeMusicでTHE MANHATTANSを検索して、ノリノリで聴き続けています。

皆さんの今回の「棚からひとつかみ」での発見・お気に入りの1曲は何でしたか??

プレイリスト

雨は手のひらにいっぱい (LIVE) / 山下達郎 “12/04/06 中野サンプラザ”

ELENORE / THE TURTLES ’68

IT COULDN’T HURT / THE MANHATTANS “AFTER MIDNIGHT” ’80

WHO LOVES YOU BETTER / THE ISLEY BROTHERS ’76

I ALWAYS LOVE YOU / BARRY MANN “SURVIVOR” ’75

WARM / JOHNNY MATHIS “WARM” ’57

2000Tの雨 (おうちカラオケ) / 山下達郎 “ゴー・アヘッド” “ソノリテ” “オーパス” ’78

【引用】https://www.tatsuro.co.jp/sunday/

内容

以下、2021年5月23日(日)山下達郎サンデーソングブックの放送内容です。
お便り等、所在地・個人名の公開は控えさせていただいております。
至らない箇所や誤字脱字・不備等、あるかと思われます。予めご了承くださいませ。

アイキャッチ画像に関しまして、本編とは全く関係のない画像を使用しております。
Image:Photo by Joshua Olsen on Unsplash

冒頭

  • 昨日夜中までデモテープ使って声を出していたら、少し声が枯れてしまった。
  • こういうご時世なので、なかなか選曲が難しい。この番組のリスナーの方のためにどういうようなことをしようかと、そういうようなことを考えていたら、朝になってしまった。頑張ってやっている。
  • 梅雨とは思えないような大雨で、また被害が出ている。
    →「毎年毎年同じようなことを申し上げておりますけれども、くれぐれも皆さんお気をつけください。被害を被った方々、お見舞い申し上げます。」
  • 遠くからこうやってお声をかけることしかできませんけれども。本当に変な陽気でございます。夜になると少し冷えたりしまして。今週の週間予報を見ますと、雨、雨、雨ですが、頑張っていきたいと思います。
  • 最近とにかく物凄くたくさんお便りをいただき、嬉しい悲鳴。
    →初めてメールくださる方、昔からのファンの方、最近聴き始めたとおっしゃる方。いろいろな方がいらっしゃる。
  • ただでさえこの日曜日のゾーンというのはリスナーの層が広いんが、実感がある。

〜お便り〜

『今回初めてメッセージを送らさせていただきます。以前からサンデーソングブックの存在自体は知っていましたが「自分にはまだ早い、大人になってから聴こう」と思って少し聴くのを遠慮していました。ですが、前回5月16日の放送をたまたま聴いてみると、達郎さんの落ち着いた選曲と、若者の自分にも刺さる選曲で、日曜の午後、一息落ち着くことができました。これからお世話になることと思います。大変な世の中ですが、皆さんも心と体の健康に気をつけてお過ごしください。』
→「22歳の方。立派なお便りでございます。また1人増えた。ありがとうございます。」

  • 本日も張り切っていきたい。一生懸命選曲してきた。
  • 本日も『棚からひとつかみ』レギュラープログラム。
    →山下達郎のレコード棚からアトランダムに、色々とお聴きをいただきます。
    →棚を見ておりますと、これもあったこれもあったこれもあったと。この曲の後だとこれはダメだろとか。考え始めると、夜も眠れなくなってしまう。「そういう古いオヤジのネタでございますけれども。」

本日の1曲目

雨の季節
→雨の被害があるので、雨の曲、どうしようかなと思ったが、自分の曲なので。
→音楽に罪はない

「雨は手のひらにいっぱい」シュガーベイブのレパートリー。
→今から46年前の作品だが、おかげさまで今でもお聴きをいただいている。
→今日はライブバージョン。2012年4月6日、中野サンプラザでのPAアウト。ちょっと音質難があるが、気は心。

たくさんお便りいただいております。
みんな狙ってきました「雨は手のひらにいっぱい」今日はライブバージョンでどうぞ。

雨は手のひらにいっぱい (LIVE) / 山下達郎 “12/04/06 中野サンプラザ”

本日の2曲目

ELENORE / THE TURTLES ’68

  • 不安な時代なので、少しでも心が和む選曲を心がけてやっている。
  • 5月いっぱいはこの感じで行ってみたい。
  • 1493回目のサンデーソングブック。
  • THE TURTLES
    →60年代活躍したウエスト・コーストのグループ
    →1968年全米6位のベスト10ヒット「ELENORE」
    →私が高校生の時の曲。今聴いても素晴らしい歌声。

〜お便り〜

〜さん、超常連の方ですが。焦ってお送りいただいたと見えて
『裏表写真を両方印刷してしまいました。安曇野の春です。田んぼに水が入り、山々を映しています。のどかにローカル線が通って。世間はコロナ下でも季節は回りますね。』
→「こういうお便りでございます。ありがたい。」

『不規則な仕事で、仕事の日にはラジオ持参で行き、周りから「呆れた」と言われながらも楽しみにしています。ライブできるまで我慢です。』
→「今はグッと我慢です。」

本日の3曲目

  • THE MANHATTANS
    →THE MANHATTANSはずっとフィラデルフィアでレコーディングをしていたが、シカゴに移り、1980年「SHINING STAR」という大ヒットを飛ばす。
    →「SHINING STAR」が入っているアルバム「IT COULDN’T HURT」の中に入っている
    →私が大好きな1曲ランバート&ポッターのペン、THE MANHATTANS「IT COULDN’T HURT」

IT COULDN’T HURT / THE MANHATTANS “AFTER MIDNIGHT” ’80

  • 久しぶりにアルバムをクレジットで見た
    →シカゴのディオ、グラハムがやってるのは頭の3曲だけ
    →あとはランバート&ポッターと、それからフィラデルフィアのスタッフと、泣き別れしている
    →この曲はLAレコーディング
  • 「そうだったんだ。そうだよな、これジェームス・ギャドソンっぽいもんな。モーリス・ジェニングスにしてはタイトだなと思ってたんだよな。」
  • まだまだ勉強することがたくさんある。
  • この頃は、一人暮らしを始めた時だったので、1人で酒飲みながらこればっかり聴いていた。

〜お便り〜

毎週毎週律儀にいただきます。キレイなペン字で書いてくださいます。
『昨年コロナの流行が始まった頃から、朝の検温をしている。しかし、私の脇の下には肉がついていないらしく、体温計の納まりが悪く密着してくれない。結果、測定結果は35度台。今朝はなんと34度。まあ気は心だ。コロナが収まるまで続けるとしよう。熱に浮かされてか、宛先の郵便番号に自分の住所の番号を書いてしまった(笑)』
→「毎週こういう感じでございまして、洒落が分かっている。」
→「口で測るやつでどうですか?そっちの方が正確ですよ、ちょっと高めですけどね。健康には気をつけましょう。」

本日の4曲目

先週先々週とTHE ISLEY BROTHERSをかけたら、とてもご好評をいただいた

〜お便り〜

お若そうな方々からいただきます。

『3週連続の棚つかは最高です。私の知らない良い曲を良い音で聴ける幸せを感じ、来週も楽しみにしています。
ここで長年の疑問が更に増しました。棚つかでは達郎さんの選曲なので間違いないことは確かですが、達郎さん以外の曲は初めての曲がほとんどです。でもそれは達郎さんの世代や還暦あたりの人たちでは誰もが知っているミュージシャンや曲ばかりなのでしょうか?それともある程度コアなファンでしか知られていない方々なのでしょうか?
特にTHE ISLEY BROTHERSなんかそうです。曲は最高なのですが、達郎さんの番組以外ではあまり耳にしません。オンエアされた「Say you will」は1980年で私が「Ride on time」や河合奈保子さんを聴いていた頃です。当時流行っていた外国ミュージシャンの曲も耳にしていたと思うのですが。THE ISLEY BROTHERSなども実際教えていただければ幸いです。そんなことWebに出ているから自分で調べろとか言われそうですが、この時期優しくなった達郎さんなら教えていただけそうなので質問しました。』
→「私の番組は、常に申し上げておりますけれども、いわゆるオールディーズの、昔の曲をかける番組ですけれども ”中級編” と申し上げております。」

  • あんまり日本ではヒットしなかった曲
  • あまり日本で人気のなかった曲
  • 通好みの曲
  • カルトな曲

→「でも、あんまりカルトだと本当に訳わかんなくなるので、そういう意味で ”中級編” という。」

  • 向こうではそこそこヒットした曲はかける
  • 超メジャーな(etc. The Beatles、 The Carpenters 等) そういうものはどこでもかかるので、かけない
  • THE ISLEY BROTHERS
    →日本ではほとんど売れていない。
  • そもそもRhythm&Bluesというジャンルの音楽は、60年代は大学を出て普通のサラリーマンになるような人がほとんど聴かない音楽だった
    →色々な言われ方をするが「みんな同じだ」「泥臭い」とか。
  • THE ISLEY BROTHERS
    →ノースビーチレザーという皮のジャケットに身を包んだジャケット
    →日本の女の子「何これ!?気持ち悪い!」とか、そういう時代だった
  • 80年代の終わり頃になり、ジュリアナとか、そのようなことになってきてからいきなりR&Bというのが脚光を浴びた
  • THE ISLEY BROTHERSは大体日本盤を出しても、うん千枚がやっと
  • ノースビーチレザーのジャケットだと売れないとのことで、すごくオシャレなワイングラスか何かのジャケットに変えた
    →知名度がないので、どうしようもなかった
  • そのような時代に1日中THE ISLEY BROTHERS聴いていた。だから今、その商品知識があるという。
    →ジェームズ・ブラウン、カーティス・メイフィールド同様、全部そう
  • 今日もTHE ISLEY BROTHERSを
    →3週連続、嬉しい
  • 1976年のアルバム「HARVEST FOR THE WORLD」ここからのシングルカット
  • 全米ソウルチャート3位「WHO LOVES YOU BETTER」

WHO LOVES YOU BETTER / THE ISLEY BROTHERS ’76

〜お便り〜

『放送に乗ったTHE ISLEY BROTHERS、手持ちに無かったので夜中にダウンロード購入しました。音が寂しい。達郎さんマスタリングで全曲聴いてみたいと思いました。最高の選曲、最高の音質、参りました。
17日誕生日です。読まれなかった。甘く無かった(笑)シャレです。達郎さん、スタッフの方々ご自愛ください。』
→「シャレが分かりますね。ラジオ向きにやっておりますが、圧縮音源じゃないのでちゃんとした音で出ます。ラジオのインフラは優れているんです。技術の丸山くんがドヤ顔をしております。」

〜さん、超常連
『本が好きで、子供の頃からよく読んでいるのですが、最近視力が衰えてきて文庫本が読みづらくなってしまいました。寝そべって読むには最適なサイズなんですけどね。達郎さんは最近どんな本を読んでらっしゃいますか?』
→「私も文庫本が見えなくてですね。それで電子書籍にしました。拡大して見えるので本当に読みやすいです。」

最近読んでるのはノンフィクションばかりです。

  • 「見るレッスン(見るレッスン 映画史特別講義)」著:蓮實重彦
  • 「TR-808<ヤオヤ>を作った神々」(ローランドの開発した方のインタビュー)
  • 「三陸海岸大津波」著:吉村昭(今を予言している70年代に出た本)
  • ドン・カーシュナーのインタビュー本 等

→「全部Kindleで読んでおります。年寄りにはすごくありがたいです。」
→「目は大事にしましょう。私はちょっと乱視気味なので、まだ運転免許は眼鏡使用ではなく乗れます。」

本日の5曲目

ずっとR&Bでここ数週間やってきましたので、少し違うやつ。

  • 私の最も敬愛する作曲家、BARRY MANNのシンガーソングライターとしての素晴らしい作品
  • 1975年のアルバム「SURVIVOR」から、ブルース・ジョンストンの手腕が冴える「I ALWAYS LOVE YOU」

I ALWAYS LOVE YOU / BARRY MANN “SURVIVOR” ’75

本日のお知らせ

  • 来週は5月最後の日曜日
    →来週も(5月いっぱい)この調子で。
  • 一歩表に出ると色々とワサワサしているが、番組はあくまで平常心で続けたい
  • このまま続いたら、去年のようにライブ特集・おうちカラオケ等で行ってみようかな、と思っておいる。
  • リクエストカードはずっとストックしているので、チャンスがきたらリクエスト特集等お届けしたい
  • 「引き続きお便り・リクエストたくさんお待ち申し上げております。」

おハガキの方は 〒102-8080 東京FM山下達郎サンデーソングブックの係
Webサイトからは tfm.co.jp/ssb

  • 竹内まりやさんのライブ映像配信「LIVE  Turntable Plus」
    →今週5月29日土曜日に実施。21時、午後9時、本編スタート。
  • 20分ほど前からスペシャル音声コンテンツ『夫婦放談 出張編』
    →竹内まりやさんと私の対談を前座でお届け
  • 配信プラットフォームはミュージックスラッシュ
  • チケット料金:4500円
  • チケット販売:明日5月24日月曜日 18時まで

詳しくは竹内まりやオフィシャルサイト www.mariyat.co.jp

  • 先日の『夫婦放談 番外編』の時にお知らせした「ご当地アルミプレート」と「まりやちゃんフィギュア」セットのプレゼント
    →「たくさんご応募いただきましてありがとうございます。」
  • 当選者の発表は商品の発送をもって返させていただきます

〜お便り〜

今日の面白かったお便り
『結婚33年目、現在〜のマイホームに妻を1人残し、〜に単身赴任中です。まりやさんのライブ配信が決定すると、すぐに妻からLINEが来ました。「29日には、絶対帰ってきてね❤️」それを読んで「そうかそうか、そんなに俺と一緒にライブを観たいんだな、かわいいやつだな」と思っていたところでした。
ところがその後、ライブ配信の申し込みをしていて気がつきました。「そうか、妻が必要なのはこのパソコンなのだ」と。家にはパソコンが無いので、私がパソコンを持って帰らないとライブが観られないんです。私は思わず1人で照れ笑い。かわいいやつなのは私の方でした。』
→「かわいいお便りでございますね。」

  • 昨年ウイルス騒ぎが起こったのをきっかけに、メールでもお便りを受け付けるようにした
    →色々な方から、色々なメッセージが届く

『川崎市で小学校の先生をしている者です。このような状況下で行う活動に不安を感じておりますが、そんな時にサンソンを聴くと少し気分が落ち着き、すごく支えられています。
6月に金沢に住んでいる兄が結婚式を挙げます。家族内で行う予定ですが、どうなるのやら。そんな兄がカラオケで歌って好きになった「蒼茫」達郎さんからの結婚祝いとして是非ともよろしくお願いします。』
→「おめでとうございます。今日はちょっと「蒼茫」はかけられません、すみません。」

『2017年のコンサートに行って以来、私の日常は達郎さんの音楽の中にあります。それまでの景色の見え方とは色の種類が違い、とても清々しい日々を送れています。同時に、毎週録音しているサンデーソングブックを聴きながらの残業は苦ではなく、待ち望むものとなってしまいました。本当にありがとうございます。』

『初めてメッセージを送らせていただきます。小学校5年の時、アルバム「僕の中の少年」を新譜で聴かせていただいて以来、ライジングサンロックフェスで動く達郎さんに、仲間と共に大感激させていたいたりと、北海道でずっと達郎さんを応援させていただいております。
我慢や忍耐が強いられ続けるこの時代において、達郎さんの音楽や番組が頑張る全ての人たちへの貴重な子守唄のようです。』

『達郎さんの選ぶ曲はどれも心地よく素敵です。ちょっと落ち込んでいましたので、とても元気が出ました。ありがとうございます。達郎さん頼りにしています。』

→「このようなお便りをたくさんいただきます。本当にありがたいことでございます。名利に尽きますが。その分少しでも、こういう時代ですので、音楽は本当に小さな力しかありませんけれども、少しでも皆さんの心の安らぎに貢献できるように、引き続き頑張っていきたいと思っております。」

本日の6曲目

  • ここ数週間の棚からひとつかみ
    →前半がイケイケ、後半がまったりという感じ
    →今日もそんな感じで
  • 大好きなテイク、 JOHNNY MATHIS、1957年のアルバム「WARM」素晴らしいアルバム。タイトルソング「WARM」

WARM / JOHNNY MATHIS “WARM” ’57

〜お便り〜

『達郎さんがライブでお使いのマイクスタンドを教えていただきたいです。舞台関係の勉強をしている私は気になって仕方がありません。ブームスタンドではなく、パイプを曲げたようなスタンドのように見えるのですが』
→「カスタムメイドです。私用に特注している。私ブームのスタンドが嫌いなので、真っ直ぐのスタンドをちょっと曲げて、特注で。昔作ってもらって、ずっとそれを使ってます。」

〜さん。先日のJIROKICHIでの配信ライブをご覧になったお便りをいただいておりますが
『私もアコースティックギターを弾くので、今回の配信は達郎さんのギタープレイもアップの映像で見れて、とても楽しく凝視しておりましたが、確か「蒼茫」だったと思うのですが、ギターピッグを持っていたハズが、次の瞬間ピッグが無くなって、指弾きで演奏され、また次の瞬間手にはギターピッグが戻っているという部分がありました。まるでマジックでも見たかのような感覚。
あれは一体どうやっていたのでしょうか?指弾きの間は右手の小指と薬指で挟んで持っていたのでしょうか?それにしてもあんなに瞬時に持ち替えられるものかと。是非解説お願いします!』
→「人差し指と中指の間に挟んで、それを戻すんです。昔からやってますけどね、そんなに難しいことじゃないと思うんですけど、お試しください。」

本日の7曲目

「2000Tの雨」にたくさんいただいている

〜お便り〜

『毎週、大好きなこの番組を聴きながら、大嫌いなアイロンがけをしています。この番組が動機づけとなって助かります。達郎さんは嫌なことをやる前に何かすることはありますか?』
→「トイレに行くぐらいですかね?」

『5月19日で、子供が生まれて半年が経ちました。まだ気は早いですが何か楽器をさせるとしたら何がおすすめでしょうか?リズム隊のベース・ドラムが良いのか、はたまたギターが良いのか、ピアノ、歌、是非アドバイスをお願いします。』
→「気が早すぎますよ。ゆっくりやってください。先は長いですからね。」

他、たくさんいただきました。皆さん狙ってますね。
今日の「2000Tの雨」は昨年の今頃お聴きをいただきました、おうちカラオケでお聴きをいただきます。「2000Tの雨」

2000Tの雨 (おうちカラオケ) / 山下達郎 “ゴー・アヘッド” “ソノリテ” “オーパス” ’78

末尾

5月も、そろそろ最後の週に引っかかります。あっという間に時が過ぎていきます。皆さまくれぐれも、お身体お大事に。

〜お誕生日・記念日紹介〜

皆さんおめでとうございます。

世情はますます混沌としておりますが、我々生活者、精一杯助け合って励まし合って、労りあって、冷静に寛容に、頑張って参りましょう。
山下達郎サンデーソングブック、来週もSameTime・SameChannelで皆さんごきげんよう、さようなら。

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